昨日はお仕事用のバックパックを紹介した。
プライベートで持ち歩くバックパックも欲しいと思い、またモンベルで探してみたところ、なかなかいいものがあった。

これと似たものに、トラベルタフパック20という商品も存在する。

さあ、どちらがいいものか。
今度、実際に店頭で見てみよう。
昨日はお仕事用のバックパックを紹介した。
プライベートで持ち歩くバックパックも欲しいと思い、またモンベルで探してみたところ、なかなかいいものがあった。

これと似たものに、トラベルタフパック20という商品も存在する。

さあ、どちらがいいものか。
今度、実際に店頭で見てみよう。
これまで使っていたシャトルデイパックのファスナーがダメになったので、新しいカバンを新調することにした。

以前使っていたシャトルデイパックも、ファスナーがダメになった。どうもファスナーを縫い付けている生地が弱いらしい。何度も開閉しているうちに、生地に穴があいてしまう。それに、24.5Lという容量だと、少し物足りないということもある。弁当箱やレインコート類、傘などを収納するといっぱいになってしまい、他のものを入れることができない。
そこで次はノース以外のものをと思い、モンベルを調べたところ、なかなかいいのが見つかった。

ユティリティデイパック25
お店で現物を見てみたら、25Lという容量とは思えないほど大きく、バリスティックの生地は軽量で丈夫そうだった。
早速購入したところ、シャトルデイパックよりだいぶ容量が大きいように感じる。
生地も丈夫そうだからガシガシと使えそう。
値段も1万5千円を切る。モンベルすごし。
新しいシャトルデイパックを調べたら、デザインも容量も変更されていた。容量は28Lとのこと。

しかし値段は¥31,900とだいぶ高価になっていて驚いた。
学生にはちょっと手が出ない値段だろう。
なお旧型はまだAmazonでも買い求められる模様。

こちらは¥18,240なので、まだ学生でも買える範囲か。
それにしても価格高騰が凄まじすぎるなぁ。
かつてロックやバンドが輝いている時代があった。
今はどうだろう? 音楽産業はあるし、バンドも次々に登場しているが、ある時代にあった熱気はもうそこにはない。
社会が息苦しくなるにつれて、ロックやバンドが色褪せて見えるようになってきたような
気がする。ロックは自由の象徴だった。ロックは時代への反抗だった。反抗できることが自由だった。
今は、そんな自由がないのだろう。
だから、ロックは生きられなくなっている。
ビジネスリュックの王道は、ノースフェイスのシャトルデイパックだろう。
悪くなりリュックなのだが、壊れやすい。(チャックのところが破れてしまう。)
そこで、次に買うときは違うものがいいだろうということで。
モンベル | オンラインストア | ユティリティー デイパック 25
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モンベルビジネスリュックに替えた!ユーティリティデイパック25 | よーよーすけのブログ
https://www.youtube.com/watch?v=OAyrfb8mAFo
今日、文房具屋でパイロットのRIDGE2+1が置いてあったので触ってみたが、軸を回した時のシャリシャリ音と、重心が上に寄っていて、持った時のバランスがあまり良くないことが印象に残った。
複合筆記具は、二千円台で買える、ピュアモルト4+1か、パイロットWood4+1が最強だと思われる。何と言っても二千円台で気負わず使えること、全国の文房具店で買える(替芯も買える)ことが大きい。文房具なので、実用第一でガシガシ使えて、床に落として傷がついても気にならないくらい手軽で身近なものでなければならないと思うのだ。(しかも、パイロットWoodは壊れやすいが、修理も210円でしてくれるので、トントンである。もう2回も修理に出した。)
これが1本1万円以上するような高級筆記具となると、そんな気楽に仕えなくなり、実用性を失う。それでは意味がない。
シャーペンはS20を使っているが、こちらは今のところ出番が少ない。
今日は新たにコクヨのクリップノートを購入した。コピー用紙を挟んでノートのように使えるという触れ込みである。しばらく試してみたい。
なかなか勉強に気持ちが切り替えられない時がある。趣味のことに没頭しすぎたときなど。
そんな時は、軽い参考書を読むとか、映像授業を覗いてみるとか(YouTubeにはたくさん転がっている…)、そんなことからやってみるといいかもしれない。
休日も案外忙しく、あれもこれもやろうと思っていたのに、あれもこれも手をつけないうちに、あっという間に一日が終わってしまう。
今日は、持ち帰り仕事をやったり、ジムで汗を流したり、昔やったことがある曲を久々に練習したりしているうちに、いつの間にか夕方になっていた。まだまだ練習していたいところだったのだけれど、勉強もあるのでそそくさと切り上げたのだが、なかなか気持ちが乗らない。
何事も、やりつけていると、ちょっとした隙間時間でも密度の濃い集中ができるのだが、やりつけていなかったり、しばらく間が空いて熱が冷めてしまっていると、何から手をつけるか迷ってばかりいて、時間も無為に過ぎていく。
やはり、やりつけるということが大事。
やりつけていると、今は何をするべきか、次に何をするべきか、といったことが限定されて明確になり、自ずと集中しやすくなっていく。
そうなるためにも、やろうとしていることは、それぞれ少しずつでもやりつけていくことが肝心だろう。
長年ギターを弾いているが、あまり集中的に練習する余裕もなく、適当に暇つぶし程度に弾いているせいか、演奏力はからきし。
所属のバンドも、5月のライブ以来メンバーの仕事が忙しく、閑古鳥状態。それで、練習からも大分遠ざかってしまった。
今日は、ピックの持ち方の話だ。
ギタリストにとっては、何が正解かはよくわからないが、長年のテーマではある。
インギーは、来日時の雑誌の取材でHow do you hold a pick ? と訊かれ、初めてそんなことを訊かれて驚いたと、ちょっとおちょくるような感じで、このエピソードを話しているが、実際のところ、どうなんだろう。インギーこそ、自分のピッキングを熟知し、研究している人なんじゃないだろうか?と疑ってしまう。
さて、ピックの持ち方だが、弦の抵抗を受けながら、指でその抵抗を受け止め、ブレずに安定した軌道を描くためには、やはり適切な持ち方があると思うのだ。
それは、よく教則本に載っているような持ち方ではないように思う。
僕の好きなギタリストたちを見ていると、そのピッキングスタイルは違うように見えて、ピックの持ち方には共通する部分があるように感じている。
その共通する何かは、言葉で説明してもいいんだけど、映像で見てもらった方が早い。
https://www.youtube.com/watch?v=yS3VIbTzFfg
この人のピックの持ち方に、その特徴がよく表れている。